| 回 | 年 | 月 | 話題 |
|---|---|---|---|
| 37 | 2026 | 1 | ◯図工美術cafeの今後の活動について ◯3月の現地研修会について ・タイトル「+粘土」、粘土と他の素材の組み合わせを試行する ◯人物画・自画像の経験 ・好きだという生徒は多くない ■継続テーマ 「オリジナリティ」 |
| 36 | 2025 | 12 | ◯3月の研修について ・粘土を扱う研修に ◯屏風の表現題材 |
| 35 | 2025 | 11 | ◯3月の研修について ・アイデア募集 ◯鑑賞学習について |
| 34 | 2025 | 10 | ◯短時間教材について ◯自問自答の必要性 ◯生徒は美術に何を求めているか |
| 33 | 2025 | 9 | ◯グループワークをどう行うか ◯アイデア出しをどう進めるか ・制約がある方がいい? ◯中1美術のハードルについて |
| 32 | 2025 | 8 | ◯web検索の授業活用 ◯画力を必要としない絵画制作 |
| 31 | 2025 | 7 | ◯近況報告 ◯画像生成AIの活用 ・授業資料としての活用 |
| 30 | 2025 | 6 | ◯8月の研修について ・画像検索の使い方、描写力を問わない平面絵画制作 |
| 29 | 2025 | 5 | ◯今後のcafeの活動について ・短期のテーマを定め、現場での実践と情報共有を目指す。 ・年2回(8月と3月)に現地で集まる機会を設ける。 ◯今の生徒たちに身につけてほしいこと。 ・創意工夫、自信、柔軟性、粘り強さ、言語化能力、失敗を恐れない気持ち ◯8月の現地研修のテーマについて ・画像検索がうまく使えていない。 ・イメージを具現化するための画像検索の活用方法 |
| 28 | 2025 | 3 | 「造形に使えそうで使ったことのないもの」をテーマに生け花やフラワーアレンジメントで使用される「フローラルフォーム」を用いた造形に挑戦しました。耐久性に難点はあるものの、切る、削るといった彫刻表現の一般的な手法だけでなく、「擦る」ことでも容易に造形できたり、物体を押し付けることで立体的なスタンピングができたりと新たな発見もありました。 |
| 27 | 2024 | 1 | |
| 26 | 2024 | 12 | ◯評価について ・得意だけど頑張らない子、苦手だけど頑張る子 ◯短時間ドローイング ・色鉛筆とペンで味覚や感情 ◯3月の実技研修 ・オアシスを使ってみる?3月29日を希望 |
| 25 | 2024 | 11 | ◯アイデア出しに消極的な生徒 ◯新たな材料の可能性 |
| 24 | 2024 | 10 | |
| 23 | 2024 | 9 | 〇45分授業への不安 ・絵具を使うのには限界がある? 〇振返りをどう生かすか ・Googleフォームの活用 〇美術史をどう取り扱う? 〇光を使った作品の可能性 |
| 22 | 2024 | 8 | 〇画像生成AIを美術の授業で使うとしたら? ・何を目的に使う? ・評価はどうなる? 〇発想・構想が大切? 〇練習と確認の機会はとれている? 〇授業の振り返りをどのように生かす? ・美術の授業では自分の理解度や学びを確認できている? |
| 21 | 2024 | 7 | 〇評価方法について ・観点別評価と生徒から見たわかりやすさ ・ABC評価と100点法の換算 ・提出期限と評価 〇生徒の知っていること、できることに寄り添えているか |
| 20 | 2024 | 6 | 〇7月の現地研修会について ・美術の苦手な生徒でも取り組める活動? ・抽象化できるようになる活動? ・色を吟味できる活動? ・ゲーム性の高い授業? |
| 19 | 2024 | 5 | 〇バックグラウンドの多様な生徒達と何ができるか 〇粘土は何が使いやすい?陶芸は? 〇授業のアイデア 音・音声から考える いろんな材料を描画材にしてで描く |
| 18 | 2024 | 4 | 〇夜間中学校の多様な生徒達 まず、はじめに何ができそう? 〇配慮が必要な生徒でも取り組める課題 もし、片腕が使えない状態ならば? 〇観点別評価をどのように運用しているか。 〇45分授業になったなら? 〇クーピーペンシルは使いやすいのか? |
| 17 | 2024 | 3 | 実技研修in京芸新キャンパス 〇画用紙や紙コップなどの材料の活用について、意見交流や検討制作 開催の様子 |
| 16 | 2024 | 2 | 〇3月に実技研修をしましょう。 ⇒3/26実施 |
| 15 | 2024 | 1 | 〇生徒作品に酒、裸体が出てきたらどうする? 〇気軽にできるグループワーク 〇短時間課題のアイデア交換 ・手で触る美術、京セラ美術館「ホンマかファイル」等 〇実技研修について ・内容は身近なものでできる事を考える。 ・3月後半開催、大学にて。日程調整します。 →ある程度絞れたらメールにて聞き取り。 |
| 14 | 2023 | 11 | 〇世代間の考え方の違いに触れたい 〇汚れたくない生徒達 〇「夢」は難しいテーマか 〇現地研修会をするとして何をするか ・一つの素材をみんなで研究? |
| 13 | 2023 | 10 | 〇美術部の文化祭作品について 〇観点別評価や平常点の評価方法どうしてる? 〇作品を見せたくない生徒は何を思う? 〇Cafeメンバー+αで京芸で研修会をしませんか? |
| 12 | 2023 | 9 | 〇学級閉鎖などでのリモート授業のアイデア ・短時間の授業アイデア、考えることを大切に? 〇アイデアの引き出しを増やすためには? 〇成績をどのようにつける? 〇教科書や美術資料、授業内でどのように活用する? |
| 11 | 2023 | 8 | 〇色面構成、どんな授業ができる? 〇色を楽しく学ぶ工夫 |
| 10 | 2023 | 7 | 〇文化祭、美術科はどこまで関わる? 〇中学1年生にコロナ流行期間の影響を感じる? 〇スポーツ系の生徒にはどんな課題が取り組みやすい? ・モダンテクニック、スクラッチ、ドローイング…etc |
| 9 | 2023 | 6 | 〇授業内ですべての生徒とコミュニケーションをとれている? 〇想定外の作品が出てきたときどうする? 〇発想・構想部分を充実させるには? |
| 8 | 2023 | 5 | 〇新年度から1月経って 〇生徒との関わり ・敬語を使わない生徒が増えた? ・同調圧力 〇授業について ・技法や色を楽しめる授業 ・針金の良さを生かした授業とそのテーマ |
| 7 | 2023 | 4 | 〇専門科と普通科の違い 〇短時間課題 ・心理的な重みが少なく取り組みやすい? ・色鉛筆がとても使いやすい 〇授業評価について |
| 6 | 2023 | 3 | 〇美術の筆記テストはどうしてる? 〇授業の目標設定はどうしよう? ・生徒が身近に感じ、考えられるテーマとは? 〇デジタル機器をどのように活用する? ・作品制作の記録を写真に残す ・記録を見返すことで発見がある |
| 5 | 2023 | 2 | 〇生徒の価値観・価値基準について ・幅広い表現の実践、紹介から「良さ」に気付く? ・比較、選択することで自分にとっての価値を意識できる? ・2種類の「面白さ」。 「面白さ」は「自分ならでは」につながる? 〇デッサン・・・「見たままにしか描けない」と悩む生徒にどのように声をかける? |
| 4 | 2023 | 1 | ○3観点評価…「技能」は上手さではない? ○何のために作るか…「作らせる」授業になっている? ○気づくための仕掛け…学びのある授業とは? |
| 3 | 2022 | 12 | ○美術のペーパーテスト、成績の考え方、価値観を育てる |
| 2 | 2022 | 11 | ○社会と美術 ○美術作品を標的とした環境保護団体の抗議をどう考えるか、教えるか |
| 1 | 2022 | 10 | ○受験のためのデッサンと表現のためのデッサン、デッサンとは? |